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yummy!!

野菜の美味しい季節になってきた!!

ズッキーニが出回る頃になると、必ず作るのがラタトュイユ。

ズッキーニ、茄子、トマト、ピーマン、パプリカ♪

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たっぷり作って他のお料理にも使います。

次の日からの方が美味しくなる気がする☆

自家製ジェネベーゼソースを使って揚げポテトのジェノバソース和え。

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揚げたポテトをソースに絡めるだけ☆

yum yum !!
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そら豆

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友達から採れたてのそら豆をどっさりいただきました。

すごく立派でフレッシュ。

いつも旬のものを採れたてのうちに持って来てくれる心使いがとてもうれしい。

この日は茹でて皮をむいたそら豆にオリーブオイルを回しかけ、刻んだ生ハム、軽く塩、

パルミジャーノを振った簡単なもので。

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素材の味がしっかりしてるから味付けはシンプルにしたほうが絶対に美味しい!

茹で時間も2分!

たぶんこれが一番素材の味を生かす茹で方なんだろうっていうくらいベスト!

身体もですが、本当に心が豊かになる。

自然の恵みっていうのはこーいうことだ。

素晴らしい!

ありがとう。LOVE!






うちのカルボナーラ

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前に聞かれてたカルボナーラのレシピもアップ!

これも適当すぎて参考になるかな??(笑)

2人分くらい

スパゲッティーニ (2人分の量くらい(笑))
パンチェッタかブロックベーコン、なければ普通のベーコン(好きなだけ)

卵液
 「全卵(2個)
 卵黄 (1個分)
 生クリーム(大さじ2)
 パルミジャーノレッジャーノチーズ(おろしたもの)無ければ粉チーズ(大さじ2)
 塩、こしょう(各少々)
 オリーブオイル(大さじ2)」
 

白ワイン(ちょっと)
生クリーム (大さじ2)
仕上げパルメザンチーズ (大さじ1)
黒粒こしょう (適量)


■作り方
フライパンにオリーブオイル、つぶしたにんにくを入れゆっくり火を通す。

パンチェッタは、表面の燻製の香りが強い部分は取り除き、1cm角の棒状に切る。
にんにくの香りがオイルに移ったら、パンチェッタを入れて、脂がとけるまで弱火で炒める。

その間に、ボウルに卵液の材料を入れて合わせ、よく混ぜておく。

パンチェッタが香ばしくなったら白ワイン、茹で汁、生クリームを加え少し煮てから少し固めに茹でたパスタを入れてアルデンテになるまで火を通す。

ボウルの卵液にパスタを入れて、おろしたパルミジャーノレッジャーノチーズとこしょうを加えよく混ぜる。

皿に盛り、粗く挽いた黒粒こしょうをふる。


火を止めて卵液を入れてもいいけど、火が強すぎたりすると固まる恐れがあるのでボウルの卵液にパスタを加えた方が失敗が無い。

なれてきたら火を止めたフライパンに混ぜてもいいね。

生クリームもチーズも全てお好みで自分の味にしてね。

卵液を味見してみて、その味が美味しければ大丈夫!

あとね、白ワインで香りを付けた茹で汁をパスタに吸わせるとちょっと味が深まります。

実はカルボナーラを作るのは旦那はんの方が上手なのね。

だからこれを作るときは審査員に味見をしてもらう気分(笑)

こんな適当レシピですいませんが、是非ご参考にしてください(笑)

しらすとネギのリングイネ アオサトッピング

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この間の休み、お昼ごはんを食べに家に戻った旦那はんに作ったパスタがとても美味しかったのでレシピメモ。

最近、パスタを冷蔵庫の残りもので美味しく仕上げるかに実はハマっていて、この日は冷凍してあったしらすがあったので、これをチョイス。

ニンニクを細かく刻んで、じーっくりオリーブオイルで香りを出す。

そこに、斜め薄切りにしたネギも加えてじーっくり炒める。

ニンニクが焦げるとそこで台無しになりますので、これは気を付けてね。

ネギもしんなりして、香りも出たら、しらすをIN!!

私は冷凍のまま入れちゃった(笑)

ここでもじーっくりね。

白ワインを加えてアルコールを飛ばします。

茹で上がる少し前のパスタを加える。

アルデンテの少し手前ね。

そこにパスタのゆで汁をスープパスタか?っていうぐらい入れちゃいます。

そのゆで汁と、しらすで出た良い出汁で、パスタを仕上げるイメージ。

さらにオリーブオイルをたーーっぷりめに加える。

パスタがアルデンテになったらオッケー。

さらにお皿に盛り付けたら、またオリーブオイル。

アオサ海苔が残ってたのでトッピングに使いましたが、刻み海苔でもいいね。

でもね、アオサがとても合ってた!!

私はリングイネが好きなのでお家に常備してありますが、普通のパスタでも全然オッケー!

オイル系のパスタで大事なのは、ゆで汁とオリーブオイルの関係。

そして、とにかくニンニクをじーーっくり炒めて香りを出すってことだと思う。

パスタを作るのがとても上手な旦那はんもこれは美味い!ってお褒めの言葉を頂きました☆

これは、私のメニューリストに加えなければ(笑)

昨日のご飯とお弁当となんとなく

昨日は帰ったのが21:00頃。

テイクアウトかな?作るかな?

テイクアウト~っすかね???(泣)吉野家かぁ???

結果!

作った!!

本当にデッドラインを超えそうなくらい疲れ切ってる旦那はんの健康の為。

でも、時間が無いから多くは作れなかったけど簡単に。

アスパラ菜のボイル ツナソース
グリルしたベーコン

これがワンプレートおつまみ(笑)


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タコとあおさのりのパスタ

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ツナソースは怪我の功名ってやつでできました。

本当はオランディーヌソースにしてアスパラ菜にかけようって思ったけど量が足りなくて、なんとなくあったツナ缶と、ケッパー、刻んだブラックオリーブを足してみたら、デリシャス!!

ツナって本当に便利なストック食材だね。

ツナとケッパーの組み合わせは大好き☆


残ったソースは、朝、今度はマヨネーズと味噌を足してサワラにのっけてホイル焼きにしてお弁当に入れました。

焦げてるけど(笑)

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サワラに塩をして少しおいて、余分な水分を取ってから薄く小麦粉をまぶして表面を焼きます。

軽くでOK、全部に火を通す必要はございません。

私は時短の為に玉ねぎを炒めたものをホイルの下に敷いて、その上からサワラをのっけて、カスタムしたツナソースを塗ります。

ホイルを包んで5分くらいしたら、中を開けて上の焦げ目をつけるためにもう少し焼く。

これはちゃんと見てないと、写真の様にこげるよ(笑)

美味しかったみたいで良かった☆

最近、食材に火を通す加減っていうものが少しわかってきたような。

このパスタのタコも、お刺身用の新鮮なものなので必要以上に火を入れたくなかった。

私はやりすぎるところがあるので、この加減って料理の良し悪しを決める大事な感覚だなと。

私は凝り性なところがあるので、料理っていうものはどこまで行ってもゴールがないのが面白く感じるみたい。

毎日のことだし出来ない日はあるけど、まだまだ知らない食べたことも作ったことも料理が無限にあって。

さらにいろんな国の料理があって、それによってその土地に興味を抱いたり文化を知ったり。

毎日同じものを作るわけにはいかないから、メニューを考えたり。

こんなに知恵を振り絞ってする家事って他にないよね。

それに、食べる人の体調や気持ちを考えるっていう複雑なことも絡んでくるからね。

毎日、ルーティーンのように繰り返すこともできるけど、そこに楽しみと興味を持つと面白くなる。

って思います。

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